「Adoramus Te, Christe」 from Musica Sacra for unaccompanied choir

ソプラノののびやかで、どこか宗教的恍惚も感じさせる旋律に魅せられる作品。
それと対照して歌われる、中盤の祈りのつぶやきにも似たパッセージも印象的に響きます。どのパートも音域は狭めですが、ソプラノに上質な響きが求められます。

ISBN
判型 A4判 8ページ
定価 本体 500 円 +税
作曲 LUKASZEWSKI, Pawel → プロフィール
編曲
作詩 訳詞
編成混声 調性
声部数4 編成声部
言語1ラテン語 言語2
伴奏無伴奏 演奏時間3'00"
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